want to sing?! 無料体験レッスン
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「歌って楽しい! ピアノ弾くって楽しい!」と思える瞬間をキープ出来るよう、まずは楽しいレッスンを心がけています。

幼稚園のキッズから悠々自適のシニアまで、音楽が好きな方なら、どなたでも歓迎です。

ピアノを始めて間もない子供たちをピアノ嫌いにさせないように、のびのび歌っている子供達を楽譜でしばりつけたりしないように、心も身体も弾むようなレッスンです。

また、レッスンの合間を縫って、子供たちとおしゃべりもします。
“お母さんより遠く、友達のお母さんよりは近い”存在と考えてくれるのか、誰にも言えなかった悩みをぽろっと口にしてくれたお子さんもいました。
そんなふうに心を開いてくれたあとは、歌声も明るくなるようです。

ピアノのお稽古でお母様たちの 共通の悩みと言えば、「家ではちっとも練習しない」ことだと思います。私自身、子供の頃はピアノ練習が嫌いでした!そんな経験も踏まえて、家でのピアノ練習も楽しめるように、宿題の出し方にも工夫をしています。
家での練習方法のコツを教えると、たちまち練習をやってくるようになりますよ!

発表会

Want to SING?!では、年に1度発表会を行います。
2012年で、おかげさまで第6回を迎えます。

発表会のプログラムは、生徒さんの思いや願いのオンパレードです。
客席を走り回るパフォーマンスあり、ピアノ独奏に連弾、ピアノ弾き語り、重唱や合唱、歌いながらの創作ダンスまで!曲目も多種多様で、ミュージカルあり、アニメ主題歌あり、AKBにモーツァルト、なんでもあり!です。

舞台の上でライトを浴びて演奏することは、エキサイティングな体験です。その高揚感は、教室ではやはり味わえないものです。

でも、発表会のすばらしいところは、発表会当日の楽しさだけではありません。発表会に向けてのレッスンでは、生徒さん達は自分の限界に挑戦します。努力して、壁を乗り越えていく生徒さん達の様子を、いつも頼もしく思います。練習した成果は必ず自分のものになる、ということを、小さな子供たちでも身体で理解してくれるようです。
人前で演奏するために重ねた練習、そして実際に人前で演奏するという経験によって、どんな方でも必ずレベルアップします。
発表会を終えた直後のレッスンでは、以前よりも数段うまくなっています。

もちろん、発表会は強制ではありません。人前で歌うのは恥ずかしくてとても・・・という方もいらっしゃいますから、無理強いはいたしません。レッスン室で「音楽って楽しい!」と歌って下されば、それで充分です。

 
合格実績
 

これまでに以下の生徒さんがそれぞれ合格してくれました。  おめでとう!!

・K・Aさん 劇団四季研修生 合格
・H・Tさん 東京学芸大学音楽(声楽)専攻 合格

鈴木純子 鈴木純子すずきじゅんこ

国立音楽大学卒業
東京芸術大学大学院オペラ科修了
二期会オペラ研修所修了 修了時に優秀賞受賞
東京芸術大学定期公演で「ラ・ボエーム」ミミでデビュー

二期会会員
新潟洋楽協会会員・新潟サポーターズ倶楽部会員・新潟フランス協会会員
ピアノを故・君 芳子氏、声楽を石本陽子、伊藤あや子、林ひろみ、高橋大海、島崎智子の諸氏に師事。
作家の島田雅彦演出「蝶々夫人」ケートなどを皮切りに、「ラ・ボエーム」ムゼッタ、「フィガロの結婚」スザンナ、「ドン・ジョヴァンニ」ツェルリーナ、「ジャンニ・スキッキ」「修道女アンジェリカ」等多くのオペラに出演。特に「ピーター・グライムズ」は東京フィルハーモニーで絶賛され、読売交響楽団定期、更に小澤征爾指揮サイトウキネン・フェスティヴァルのコンサートでも好演。また、新国立劇場で宮本亜門演出ブロードウェイ・ミュージカル「Into the Woods」に抜擢され、活躍の場を更に広げた。近年では日生劇場「利口な女狐の物語」、兵庫県立芸術文化センターでは佐渡 裕指揮「魔笛」パパゲーナ、「メリー・ウィドウ」オルガ、まつもと市民オペラで「こうもり」イーダ、二期会「メリー・ウィドウ」、「電話」ルーシーなどでも軽妙なキャラクターと艶やかな容姿で存在感を示した。
地元・新潟でも精力的に活動していて、「Family@concert」という乳幼児入場可のコンサートを企画、子供達に生のクラシックを体験させる機会を大切にしている。また、2010年にスタートした「ラ・フォル・ジュルネ新潟」で“0才からのコンサート”で好評を得て、2011年も同音楽祭に出演した。
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